石破やめるなはリベラルの声

どこまでも石破を取り巻く左翼思想が自民党を蝕んでいるのがよくよく分かってくる。石破やめるなコールをオールドメディアマスゴミもまたまた取り上げている。本当に日本人を馬鹿にしていると思う。じわじわと日本を潰しににかかっている。トランプ関税の交渉だって、今までは自動車は2.5%だったのが15%になり、その他は0あ5だったものも全て15%になるんですよ。そして80兆円の日本からの投資ですよ。例えばアメリカのやりたい工場等を日本がお金を出して作ってあげ、経営はアメリカで、その利益は90%がアメリカが取り、日本は10%のみ、そんな馬鹿な話を決めて来て、交渉がうまく成立したという。アメリカは大勝利であろう。これまでにないビッグな交渉が出来たというトランプ氏の満面の笑顔を見ればよくわかるしかし、日本は惨敗だということをマスゴミも伝えない。あたかもうまく交渉できたように言っている。全て日本のお金だ。当然石破首相が継続してやっても非常に厳しい日本の経済状況になることは必至であろう。それを逃げないで責任を果たすという口だけは立派だ。しかし、きっと逃げ出さざるを得ないのではないか?私ではできませんと言った方がいいですよね。コントロール不可能になるのではないかという不安が募ります。

 

石破首相は早く辞任すべき

参議院選挙が終わった。自民公明の歴史的大敗であるのに、衆議院選でも、都知事選でも国民の声として、石破政権に対してNoを突き付けられたのに、辞任しないというのにはあきれ返る。石破氏曰く、「比較第1党としての責任がある、政治的空白を作ってはならない。アメリカとの関税交渉中」と辞めない理由を並べている。石破さんどこを見てるの、自分のせいで負けたと分かっている?全く感覚鈍いし、判断力、なし。ねばならないという言葉は、分かっている人が使う言葉であり、分かっていないあなたには使えない言葉だ。気づきもしない。廻りも本人が裸の大様であることを教えてもやらない。こんなのが与党なら、日本はつぶれる。即刻辞任すべきである。

立憲の野田代表も立憲が議席数を増やせなかった。負けた思っていると言って、石破首相を辞任させない。今回の参議院選挙のように、まだ石破を首相にしておいた方が、立憲が勝てると思っているんだろう。石破にしておけば自民は自滅していくからやりやすい。とでも思っているんだろう。全く国民のことなんて考えていない。民意が出たんだからそのように動くのが野党第1党の責任ではないか。自分の党や自分のことしか考えないのはやっぱり立憲は左翼の考え方をもっているからではないか?

石破政権も立憲も共産党、社民党と同じく左翼に陥ってしまった。国民が求めているのは、きちんとした保守の考え方で日本を導いて欲しいというここんなにとである。だから保守層の受け皿となった、参政党、国民民主党、日本保守党などが伸びたのである。保守層はこんなにいるのに無視した結果である。だから保守層が離れざるを得なかった。左翼が勝つ時代は長く続かない。なぜなら、考え方の根本が、発展は闘争によってもたらされる。と思っているからだ。もっと本当に日本を考えてくれる人にトップになっていただきたい。

 

マスコミも発言に責任をもて

マスコミは間違った情報を流したら、間違った情報を受け取った人全員の誤解が解けるまでの謝罪をしなければないのではないでしょうか。一般の企業であれば、販売された製品が不具合が見つかった時は、メーカーはリコール対象dであることをを何度も広告します。しかし、マスコミの場合間違った情報を載せてもその謝罪記事は小さくしか載せていないことがほとんどです。間違った情報だとしても言ったもん勝ち、の体質を改めるべきと思います。マスごみと言われてしまう。日本のマスゴミは「自分たちが世の中を動かしているんだ」という奢りをもっているように感じませんか。国民をを自由にマインドコントロールし自分たちが世論を作って政治家をも動かし、経済界をも操っているという自負でも持っておられるんでしょうかね。マスコミはほとんどかつての学生運動家が牛耳っているという。ほぼ、革新系左翼的な思想が多いと感じませんか。わが地元の新聞社も10年も前の「READJAPAN」に発表された偏向新聞ランキングでは全国の160あまりの地方紙の中での左傾化新聞のランキングでは第16位でした。20位以内は危険だと謳われていました。「言論の自由」を主張し、言いたい放題で責任を持たず、世論を混乱させ、民衆の心を操るやりかたは、間違っているのではないかと思います。そしてまた、そういうマスコミの体質を利用する輩はもっとあくどいのだ。「口から入るものは人を汚さない、かえって口から出るものが人を汚すのである。」と聖書にあるように、口から出る言葉は人を汚すだけでなく、命を奪うこともあることを肝に銘じなければならない。マスゴミだけでなく、SNSで一人一人が発進できる世の中になったの野ですから、自分の口も気を付けなければならないと強く思います。

男鹿市長 無競争で菅原広二氏当選

男鹿市長は、菅原広二氏が3期連続で市長になりました。菅原市長になってから、確かに男鹿は動いたと感じます。その実行力は評価できると思います。特にホテル誘致等で見せたトップセールスのやり方は物おじしない菅原市長の性格が功を奏しているのではないかと思います。半面、市外の人への支援に一生懸命で、市内への配慮が足りなかったのではないかと感じます。例えば、万盛閣を救えなかったことが悔やまれます。また自分の範疇を超えたところで力で押さえてくるのは見ていて見苦しいし、残念な点と感じます。市役所内だけでなく、それ以外でもパワハラと言われないように注意しなければなりません。圧力を掛けなくても相手が、喜んで支えてくれるようになりたいものです。なまはげの里フィロソフィーを一生懸命に勧めていますが、たぶん市民の民度を上げたいと思ってのことだとは思います。しかしそれは市長が男鹿市民の民度が低いと見ているからなんだと思われるのです。挨拶運動も市民が挨拶もできないと思ってる?市民を低く見てる姿勢の表れかもしれません。

 

 

鈴木けんた氏、秋田県知事選に

4月の知事選に猿田副知事と鈴木けんた氏が立候補を予定している。自民党県連の不甲斐なさが表れた形になった。自民党でも決められないものを県民に決めろというのだ。やはり自民党は国も県も終わったとおもわれても仕方ない。選挙後も大きなしこりが残ることだけは決定したということだ。県民のことを考えない自民党、国民のことを考えない自民党今まで、頑張ってきたのに纏めれないのですか?そんなに民衆より自分が可愛い人の集まりですか?自分より人のためにという考えのひとたちの集まりと思っていましたがね。そんな中、はっきりと県の一番の課題である人口減対策のビジョンを持っているということで、私は鈴木けんた氏を応援したいです。

 

アオコ対策について

八郎湖のアオコをなんとか解決したい。自分の命題だとおもわれる案件である。本日杉本俊比古県議が県議会の一般質問で取り上げてくれた。国にも要請してくださったようだ・県は一昨年自走式アオコウォッチャーで湖面に浮かぶアオコを超音波の照射で沈降させた、どのくらい効果があったのか発表されているのか? 知りたいものである。そして今度は子湖底を耕うんするというのだ。湖底耕うんして、下に沈んでいる生物に光を当ててやるということらしいアオコウォッチャーで浮袋を破壊して沈めたアオコをまた生き返らせるというのだろうか?何のためか目的が私にはよくわかっていない。だれか教えていただきたい。

高市早苗さん自民離党覚悟で選択的夫婦別姓に反対

その通りだと思う。選択的夫婦別姓になれば、日本の家族制度が壊れる。家族の一体感がなくなる。一つの同じパンでも感謝する人と不満を持つ人がいる。心の問題だ。きっと反対する人は家庭で養われるはずの愛を知ることなく、家族に愛されなかったし、家族を愛することが出来にくかったことで、残念ながら家族の関係が希薄な人生を送ってきた人が多いのではないか。で、考え方が悲観的で、差別されていると思ってしまうだと思う。家族は社会の最小単位であり、どんな時もお互いを思いやり自分も励まされ、生きる力を与えてもらえる基地であると思う。故郷がいいと思えるのは、家族の関係がいいからなのだと思う。日本の家族制度は世界にない素晴らしい制度だとおもう。 高市さんがんばってほしい今の石破政権は自民党が全く保守ではなく、公明党をはじめ、かなりリベラルな媚中議員が多くなり立憲民主党にも言い寄られて随分赤くなったと感じている。どこが保守なんだ、自民党の本来の結党の趣旨に反しているんじゃない?憲法改正はどうなったの?石破氏は皆の意見を聞いてというが、自分が日本をぐちゃぐちゃにして終わるようじゃ楽しい日本になれない。幸せになれない。そして、ほとんどのマスコミが、左寄りなので、悲観的意見を取り上げて、差別は良くないと公共の電波を使って大声をあげて、そういう考えを拡散する。まるで、自分たちが世の中を動かしていると勘違いしてるんじかな?(そろそろSNSに取って代わられる時代になってきたんじゃないかな)本当の保守層の頑張ってほしい、法案には私も絶対反対です。

 

トランプよく言った

トランプ大統領が「性別は男と女だけ」と言い切った。よくぞ言ってくれた。今までバイデン政権では左翼運動家たちが、性の多様性を、言論界、マスコミなどを使って声高に推し進めてきたが、そもそも本質が分かっていない日本の政治家たちも、LGBTだとか、パートナーシップだとか、選択的夫婦別姓だとか、多様性の弊害もよくわからないまま、なにも考えないで時代の流れだからということで、マスコミに操られてきたのではないか?ペンの力に政治家が負けていたのだ。この世界をきちんと見ればだれでもわかること。人間は見えない心と体を持っているが、その人間が地上に存在するには必ず、男か女で存在するのです。どんな動物も必ずオスかメスかで存在する。植物だって雄花、雌花、雄木雌木、で存在する分子だって陽子【+】と電子【ー】で出来ている。概念だってそうだ、明暗、高低。強弱、遠近、東洋哲学では陰陽であらわされる。音楽だって高音と低音、強弱、早い遅いかが、組み合わさって音楽が出来るし、暗いところがあって明るいところの良さが分かる。+ーがお互いをささえあい、補い合って、そして繁殖も陽陰が一つになって行われて、発展していく。陽陰は自然界の法則なのに、人間が、性的マイノリティーを叫び、あたかもそれが当然なように。宣伝し、世の中を自然の摂理と反対の方向へ誘導していく運動というのは、自然界のなかで、人間だけが逆行し、衰退させていく運動なのです。わかるでしょう?皆さん、時代の流れだからということに流されてはなりません。日本の宝である家族制度を無くしてしまおうというのは間違っています。

自民党をつぶす岸田首相

岸田首相はいつまで首相の立場にしがみついているんだろう?やめる決断をしなければ自民党の支持率は下がるばかりでしょう。かと言って立憲共産党には間違っても政権など渡してはならないことは、明白である。そもそも根本が間違っている日本を狂わせたそもそも自民党はなんの為に造られた政党なのか?  一番の目的は戦後の日本国憲法の改正のためではなかったのか?それをやらずしては自民党の結党の意味がない。骨のある国会議員ははたしているんだろうか

 

 

 

 

石丸安芸高田市長が都知事選へ出馬

安芸高田市の石丸市長が7月の東京都知事選に出馬すると発表しました。

地方の首長では解決できない日本の問題が、日本全体をむしばんでいることを感じられているのでしょう?東京一極集中が問題と分かっていてもそれを解決できで来なかったとしたら、そこに切り込んでいくしかないと腹をくくって臨む姿は、いささかの迷いもなく、本当に日本を思っているからこその行動だと思います。私にも、議会人として気合いが入りました。

すでに情報が様々飛び交う中で、マスコミや、SNSでそれぞれ勝手なことを言っています。彼が右だとか左だとかの見方も様々あります。よく人間は個人の為と全体の為の狭間で、選択を迫られることがあります。本来は個と全体のつり合いが取れているのが理想ですが、そのバランスが著しく崩れてくると、不満がでて、不幸を招きます。

政権を任された者は、民が心から受け入れて協力してもらうために、決して奢ることがあってはならないし、バランスが崩れている場合は「懐より始めよ」の言葉通りに、個よりより全体を優先しながら変えていくことが大事と考えます。その際、政権を支える民は、被害者意識を持たせ不満を煽ろうとする者たちに騙されずに感謝して、政権と一つになることで発展していくのが理想の民主主義ではないでしょうか?

議会では政権の不正や奢りを許さず、より全体のためになるように努めていかなくてはなりません。